| Home |
2007.07.11
病気でブルブル寒いので、ボサノヴァとか。
●息子ノマドがぜんそく発作を起こして幼稚園を休んでいる。
●息子はゴホゴホ咳が止まらない。パパはブルブル震えてる。体調最悪。病弱な父子二人で、NHK教育の番組を見たりして過ごしている。ノマドの大好きな「ピタゴラスイッチ」も二人で見た。こういう番組作って暮らすのは楽しそうだな。
●自律神経失調症とのお付合い(その2)〜「体温調節」編
●今日は朝7時まで眠れた。2、3回は途中で目を覚ますがそれはいつものコトなのでしょうがない。ただし問題は朝風呂だった。
●湯船に浸かっているのに、寒くてしょうがない。悪寒が止まらない。アゴがガチガチ震える。一時間近く浸かっているのに寒くてしょうがなくなる。ホントにおかしな話である。汗ダクだというのに寒気が止まらないのである。自分でもワケが分からない。
●風呂から上がって汗まみれだというのに、「寒い寒い!」と言ってドテラを着込んでフトンをかぶってそのまま寝込む。動悸が激しくなり手が震える。そんなダンナにワイフもドン引きである。このブログを書いている現在も、ドテラの上にタオルを襟巻きのように首にまいている。暑いんだか寒いんだか全然わからない。これも自律神経失調症の主だった症状の1つだという。
●さてココでまた自律神経のお勉強。
●自律神経は、体温調節の役割も全自動で担っている。でこれが上手く機能しないと、正しい体温コントロールが行われなくなるという。突然暑くなって大量の汗をかいたり、寒気を感じたりすることがあるらしい。ボクの場合はとにかく悪寒を感じることが多い。肩や首の冷えも気になる。
●この病気にかかると、ホントに説明に苦労するようなヘンテコなことばかり起こる。今でこそキチンと通院し医者に説明されて安心できているが、自分が自律神経失調症だとわからなかった(加えてそれがどんな病気かわからなかった)時期は、不安で不安でしょうがなかった。
●この「自律神経失調症とのお付合い」シリーズは下記の記事にまとめております。ご参考に。
http://unimogroove.blog4.fc2.com/blog-entry-223.html
●ナニもできないので、静かにCDを聴いて過ごす。
●今日は癒しのボサノヴァ。
●MARISA MONTE「INFINITO PARTICULAR」2006年
●80年代から活動するブラジルの歌姫。厳密な様式としてはボサノヴァじゃないのかもしれないけど、まろやかなエコーに響くしっとりした声と、ポルトガル語の美しいメロディが、とても心地いい。フワフワとしたバックトラックも、ササクレだったボクの神経を優しくなでてくれているようだ。
●小野リサ「SOUL & BOSSA」2007年。
●近年の小野リサさんは、様々なジャンルの音楽をボサノバという様式を通して表現するというコンセプトで連作アルバムを数々作ってます。2005年はラテン〜キューバ。2006年はアメリカン・トラディショナル〜カントリー。そして今年はソウル!MARVIN GAYE、STEVIE WONDER、OTIS REDDING、RAY CHARLES の名曲をボサノヴァアレンジで歌っています。優雅なギターが美しい。
●中村善郎「地球儀の青い海」2007年。
●もう1枚、日本人ボッサを。 ボサノヴァをベースにプロデューサー/アレンジャーとして活動している人でソロアルバムも10枚以上作ってるそうです。そんな彼の初の日本語アルバム。声が渋い。詞が切ない。カラダが疲れココロが弱ってる今には沁み過ぎる。プロデューサーは須藤晃氏。あの尾崎豊を発掘した人だ。
●ついでにジェイポップ研究。歌姫中心に。
●mink「SHALOM」2007年
●エイベックスの仕掛ける新しい歌姫として、去年から結構活発な動きをしていて、ボクとしては注目してましたが、まとまってちゃんと聴くのは初めて。ハスキーがかった声を大きなスケールで響かせる実力派。反町隆史主演の映画「蒼き狼 地果て海尽きるまで」の主題歌を担うなど数々のタイアップもこなしてます。ボクは京成スカイライナーのCMソングが印象深いけど。
●鈴木亜美「CONNETTA」2007年
●鈴木亜美がアルバム全曲をそれぞれ著名アーティストとコラボレートしていくというコンセプト。亜美ちゃんと今回組んだのは、カジヒデキ、キリンジ、つじあやの、大塚愛などなど。意外なタッグに興味津々で聴いたが、一番普通にコラボできたのは、浜崎あゆみとかを手がけるプロデューサーチーム HΛL との曲だけで、後はちょっとチグハグな印象でした。ただし BUFFALO DAUGHTER とのコラボ曲「O.K. FUNKY GOD」だけは最高に良かった!ていうか、鈴木亜美関係なし。素朴に BUFFALO DAUGHTER の新曲として楽しんじゃった。しなやかなダブサウンドに淡々とからむユニゾンコーラス。ミキシングにはダブ仕事ではテッパンの ZAK 氏のクレジットが。
●CRYSTAL KAY「ALL YOURS」2007年
●完璧なR&B路線から徐々にジェイポップに接近しつつある彼女の音楽、ボクは歓迎します。下手すると英詞の方が比率が高かったリリックがほぼ全部日本語になってる。コスモポリタンなイメージを損なわずに親近感のある音楽を歌える段階に入りました。
●FOXXI MISQ「GLOSS」2006年
●コチラはパリパリにイキがった最新R&B路線の女子3人組。もともとは日本テレビ系深夜のオーディション番組「歌スタ」でデビューをモギ取った女の子たち。ゴールドのセクシーな衣装と尖ったサウンドで完全武装。ZEEBRA をフィーチャーした曲はカッコいいと思いました。
●UTADA「EXODUS」2004年
●宇多田ヒカル世界デビュー盤いまさらチェックです。315円だったもんだから。宇多田ヒカルはとっても好きなシンガーなんだけど、当時はなんか買う気しなかったんだよなあ。TIMBALAND と組んだ曲がなんかイケてなかったんだよなあ。その印象は結局今聴いても変わりませんでした。他の曲は、少し陰鬱なサイバー風味と微妙なオリエンタル趣味が散らばってて、少し楽しかったです。
●宇多田ヒカル名義の最新曲「KISS & CRY」では歌詞に「今日は日清カップヌードル…」なんて入れ込んだりしてる。だけどコレが露骨なタイアップというより、「そんぐらいのアソビ入れてもワタシのウタはブレないわよ」なんて余裕の現れのようで。
●JILL-DECOY ASSOCIATION「ジルデコ」2007年
●女性シンガー CHIHIRO さんと二人の男性プロデューサーチーム。オシャレ気取りのわりにはなんか垢抜けないジャケで、なんか安っぽい音楽なのかなーとか思って聴いてみた。そしたら意外としっかりした音楽。分厚いホーンに生バンドアレンジで、昔の大沢伸一アレンジ(WYOLICAとかbird)とか、ORANGE PEKOE とかを連想してしまったのでした。
●bird「bird's nest」1999〜2005年
●前述の辣腕プロデューサー大沢伸一(MONDO GROSSO)の門下生としてデビューしてから、セルフプロデュースに移行していった時期を網羅した彼女のベスト。やっぱ大沢伸一さんの音楽は大好きだな。色褪せてません。スリリングでキレのあるストリングスがいいのですよ。大沢門下卒業後の曲は、多様なジャンルに挑戦してて引き出しをいっぱい増やしているみたい。好きなシンガーなので今後も聴いて行きます。あっ今月新曲も出たんだっけ。
●mihimaru GT「THE BEST OF mihimaru GT」2003〜2007年
●ミヒマル、人気者ですねえ。今の若い子みんな大好き。最初はヒップホップを意識してクラシックを大ネタ使いとかしてたのに、今年のドラえもん映画の主題歌「かけがえのない詩」で完全なジェイポップに振り切りましたね。ええ、もちろんドラえもんちゃんとボクも観に行きましたよ。だからボクもミヒマル好きになりました。
●アンジェラ・アキ「たしかに」2007年
●彼女は去年から今年にかけての一番のブライテストホープでしょう。やや低迷気味のジェイポップの中で、コンスタントに佳作を出してます。このシングルでもダイナミックなピアノとともに目一杯明るいメッセージをノビノビと歌います。「たしかに たしかに たしかに愛はある」
●絢香「JEWELRY DAY」2007年
●彼女も今一番熱いシンガーの一人。今回のシングルはアコギをバックにしっとりと歌うバラード。過去の恋を暖かく振り返る。いつもミムラ姉さんみたいに頭のてっぺんで髪をまとめてた絢香ちゃん、このジャケでは珍しく前髪下ろしてます。
●松下奈緒「MOONSHINE 〜月あかり〜」2007年
●女優・松下奈緒さんが歌手デビュー。才色兼備といいますか、女優として超美人さんなのにクラシックのアルバムとか出してるんですよね。そんな彼女がシンガーに挑戦したのがこのシングル。アニメ映画「ピアノの森」主題歌だそうで。
●息子はゴホゴホ咳が止まらない。パパはブルブル震えてる。体調最悪。病弱な父子二人で、NHK教育の番組を見たりして過ごしている。ノマドの大好きな「ピタゴラスイッチ」も二人で見た。こういう番組作って暮らすのは楽しそうだな。
●自律神経失調症とのお付合い(その2)〜「体温調節」編
●今日は朝7時まで眠れた。2、3回は途中で目を覚ますがそれはいつものコトなのでしょうがない。ただし問題は朝風呂だった。
●湯船に浸かっているのに、寒くてしょうがない。悪寒が止まらない。アゴがガチガチ震える。一時間近く浸かっているのに寒くてしょうがなくなる。ホントにおかしな話である。汗ダクだというのに寒気が止まらないのである。自分でもワケが分からない。
●風呂から上がって汗まみれだというのに、「寒い寒い!」と言ってドテラを着込んでフトンをかぶってそのまま寝込む。動悸が激しくなり手が震える。そんなダンナにワイフもドン引きである。このブログを書いている現在も、ドテラの上にタオルを襟巻きのように首にまいている。暑いんだか寒いんだか全然わからない。これも自律神経失調症の主だった症状の1つだという。
●さてココでまた自律神経のお勉強。
●自律神経は、体温調節の役割も全自動で担っている。でこれが上手く機能しないと、正しい体温コントロールが行われなくなるという。突然暑くなって大量の汗をかいたり、寒気を感じたりすることがあるらしい。ボクの場合はとにかく悪寒を感じることが多い。肩や首の冷えも気になる。
●この病気にかかると、ホントに説明に苦労するようなヘンテコなことばかり起こる。今でこそキチンと通院し医者に説明されて安心できているが、自分が自律神経失調症だとわからなかった(加えてそれがどんな病気かわからなかった)時期は、不安で不安でしょうがなかった。
●この「自律神経失調症とのお付合い」シリーズは下記の記事にまとめております。ご参考に。
http://unimogroove.blog4.fc2.com/blog-entry-223.html
●ナニもできないので、静かにCDを聴いて過ごす。
●今日は癒しのボサノヴァ。
![]() | Infinito Particular Marisa Monte (2006/09/12) Phonomotor この商品の詳細を見る |
●MARISA MONTE「INFINITO PARTICULAR」2006年
●80年代から活動するブラジルの歌姫。厳密な様式としてはボサノヴァじゃないのかもしれないけど、まろやかなエコーに響くしっとりした声と、ポルトガル語の美しいメロディが、とても心地いい。フワフワとしたバックトラックも、ササクレだったボクの神経を優しくなでてくれているようだ。
![]() | Soul&Bossa 小野リサ (2007/07/11) avex io(ADI)(M) この商品の詳細を見る |
●小野リサ「SOUL & BOSSA」2007年。
●近年の小野リサさんは、様々なジャンルの音楽をボサノバという様式を通して表現するというコンセプトで連作アルバムを数々作ってます。2005年はラテン〜キューバ。2006年はアメリカン・トラディショナル〜カントリー。そして今年はソウル!MARVIN GAYE、STEVIE WONDER、OTIS REDDING、RAY CHARLES の名曲をボサノヴァアレンジで歌っています。優雅なギターが美しい。
![]() | 地球儀の青い海 中村善郎 (2007/06/27) アール・アンド・シー この商品の詳細を見る |
●中村善郎「地球儀の青い海」2007年。
●もう1枚、日本人ボッサを。 ボサノヴァをベースにプロデューサー/アレンジャーとして活動している人でソロアルバムも10枚以上作ってるそうです。そんな彼の初の日本語アルバム。声が渋い。詞が切ない。カラダが疲れココロが弱ってる今には沁み過ぎる。プロデューサーは須藤晃氏。あの尾崎豊を発掘した人だ。
●ついでにジェイポップ研究。歌姫中心に。
![]() | Shalom(DVD付) mink (2007/02/28) エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ この商品の詳細を見る |
●mink「SHALOM」2007年
●エイベックスの仕掛ける新しい歌姫として、去年から結構活発な動きをしていて、ボクとしては注目してましたが、まとまってちゃんと聴くのは初めて。ハスキーがかった声を大きなスケールで響かせる実力派。反町隆史主演の映画「蒼き狼 地果て海尽きるまで」の主題歌を担うなど数々のタイアップもこなしてます。ボクは京成スカイライナーのCMソングが印象深いけど。
![]() | CONNETTA(ジャケットA)(DVD付) 鈴木亜美、鈴木亜美 joins カジヒデキ 他 (2007/03/21) エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ この商品の詳細を見る |
●鈴木亜美「CONNETTA」2007年
●鈴木亜美がアルバム全曲をそれぞれ著名アーティストとコラボレートしていくというコンセプト。亜美ちゃんと今回組んだのは、カジヒデキ、キリンジ、つじあやの、大塚愛などなど。意外なタッグに興味津々で聴いたが、一番普通にコラボできたのは、浜崎あゆみとかを手がけるプロデューサーチーム HΛL との曲だけで、後はちょっとチグハグな印象でした。ただし BUFFALO DAUGHTER とのコラボ曲「O.K. FUNKY GOD」だけは最高に良かった!ていうか、鈴木亜美関係なし。素朴に BUFFALO DAUGHTER の新曲として楽しんじゃった。しなやかなダブサウンドに淡々とからむユニゾンコーラス。ミキシングにはダブ仕事ではテッパンの ZAK 氏のクレジットが。
![]() | ALL YOURS(初回生産限定盤)(DVD付) Crystal Kay (2007/06/20) ERJ(SME)(M) この商品の詳細を見る |
●CRYSTAL KAY「ALL YOURS」2007年
●完璧なR&B路線から徐々にジェイポップに接近しつつある彼女の音楽、ボクは歓迎します。下手すると英詞の方が比率が高かったリリックがほぼ全部日本語になってる。コスモポリタンなイメージを損なわずに親近感のある音楽を歌える段階に入りました。
![]() | GLOSS(初回限定盤)(DVD付) Foxxi misQ、JiN 他 (2007/06/27) R and C Ltd.( C)(M) この商品の詳細を見る |
●FOXXI MISQ「GLOSS」2006年
●コチラはパリパリにイキがった最新R&B路線の女子3人組。もともとは日本テレビ系深夜のオーディション番組「歌スタ」でデビューをモギ取った女の子たち。ゴールドのセクシーな衣装と尖ったサウンドで完全武装。ZEEBRA をフィーチャーした曲はカッコいいと思いました。
![]() | EXODUS Utada (2004/09/08) ユニバーサルミュージック この商品の詳細を見る |
●UTADA「EXODUS」2004年
●宇多田ヒカル世界デビュー盤いまさらチェックです。315円だったもんだから。宇多田ヒカルはとっても好きなシンガーなんだけど、当時はなんか買う気しなかったんだよなあ。TIMBALAND と組んだ曲がなんかイケてなかったんだよなあ。その印象は結局今聴いても変わりませんでした。他の曲は、少し陰鬱なサイバー風味と微妙なオリエンタル趣味が散らばってて、少し楽しかったです。
●宇多田ヒカル名義の最新曲「KISS & CRY」では歌詞に「今日は日清カップヌードル…」なんて入れ込んだりしてる。だけどコレが露骨なタイアップというより、「そんぐらいのアソビ入れてもワタシのウタはブレないわよ」なんて余裕の現れのようで。
![]() | ジルデコ JiLL-Decoy association (2007/04/18) ポニーキャニオン この商品の詳細を見る |
●JILL-DECOY ASSOCIATION「ジルデコ」2007年
●女性シンガー CHIHIRO さんと二人の男性プロデューサーチーム。オシャレ気取りのわりにはなんか垢抜けないジャケで、なんか安っぽい音楽なのかなーとか思って聴いてみた。そしたら意外としっかりした音楽。分厚いホーンに生バンドアレンジで、昔の大沢伸一アレンジ(WYOLICAとかbird)とか、ORANGE PEKOE とかを連想してしまったのでした。
![]() | bird’s nest bird (2005/09/28) ソニーミュージックエンタテインメント この商品の詳細を見る |
●bird「bird's nest」1999〜2005年
●前述の辣腕プロデューサー大沢伸一(MONDO GROSSO)の門下生としてデビューしてから、セルフプロデュースに移行していった時期を網羅した彼女のベスト。やっぱ大沢伸一さんの音楽は大好きだな。色褪せてません。スリリングでキレのあるストリングスがいいのですよ。大沢門下卒業後の曲は、多様なジャンルに挑戦してて引き出しをいっぱい増やしているみたい。好きなシンガーなので今後も聴いて行きます。あっ今月新曲も出たんだっけ。
![]() | THE BEST of mihimaru GT mihimaru GT (2007/05/02) ユニバーサルJ この商品の詳細を見る |
●mihimaru GT「THE BEST OF mihimaru GT」2003〜2007年
●ミヒマル、人気者ですねえ。今の若い子みんな大好き。最初はヒップホップを意識してクラシックを大ネタ使いとかしてたのに、今年のドラえもん映画の主題歌「かけがえのない詩」で完全なジェイポップに振り切りましたね。ええ、もちろんドラえもんちゃんとボクも観に行きましたよ。だからボクもミヒマル好きになりました。
![]() | たしかに アンジェラ・アキ (2007/07/11) ERJ この商品の詳細を見る |
●アンジェラ・アキ「たしかに」2007年
●彼女は去年から今年にかけての一番のブライテストホープでしょう。やや低迷気味のジェイポップの中で、コンスタントに佳作を出してます。このシングルでもダイナミックなピアノとともに目一杯明るいメッセージをノビノビと歌います。「たしかに たしかに たしかに愛はある」
![]() | Jewelry day 絢香 (2007/07/04) ワーナーミュージック・ジャパン この商品の詳細を見る |
●絢香「JEWELRY DAY」2007年
●彼女も今一番熱いシンガーの一人。今回のシングルはアコギをバックにしっとりと歌うバラード。過去の恋を暖かく振り返る。いつもミムラ姉さんみたいに頭のてっぺんで髪をまとめてた絢香ちゃん、このジャケでは珍しく前髪下ろしてます。
![]() | Moonshine~月あかり~ 松下奈緒 (2007/07/11) ERJ この商品の詳細を見る |
●松下奈緒「MOONSHINE 〜月あかり〜」2007年
●女優・松下奈緒さんが歌手デビュー。才色兼備といいますか、女優として超美人さんなのにクラシックのアルバムとか出してるんですよね。そんな彼女がシンガーに挑戦したのがこのシングル。アニメ映画「ピアノの森」主題歌だそうで。
| Home |














