職場のメガネッ子がオモシロくて。
●新企画のブレストで女子視点を取り込もうと思ってディスカッションの輪に入れたら、やや百合要素入ったアイドルおたくの本性が出てきてしまい、意外過ぎて笑っちゃった。「メロン記念日が好きでした…」しかもややオールドスクールじゃん!
●ただ、百合要素アリおたくをオモシロガってしまう感性は、その場ではボクにしか備わってなくて、周囲ドン引きモード。あれ、おっかしーなー。そのへんでフランクになれないんじゃダメじゃないかー。


新しいドラマ見ました。

福家警部補

フジテレビ「福家警部補の挨拶」
壇れいさんの「サントリー金麦」が好きで。あの笑顔見ると、なんか楽しいよね。もっと知りたくなるよね。でも大河「平清盛」では自意識崩壊してるお姫サマで人間味が想定されてなかった。で、ココに来て、主役ヒロインでの登場。いいね。モッサイキャラでいいね。…ただ、それだけっぽいけどね。ボク、そもそも推理ミステリー好きじゃないからね。

日本テレビ「明日、ママがいない」
●一方で、芦田真菜がスゴい。ハリウッド武者修行を経て女優サイボーグになって帰ってきました。キャラが荒み過ぎてて、「家なき子」の安達祐実を連想するんですけど。それと、三上博史が80年代トレンディ時代からほどんと印象を変えてないのがスゴい。あの人もサイボーグだわ。そんで、サイコだわ。

明日ママがいない

●今、日テレは、「日テレいつでもどこでもキャンペーン」という名前で、様々な動画サイトで番組の無料見逃し視聴を始めた。このドラマも録画じゃなくて、ネットで見てる。テレビとネット、地続きになって行く。





病気も治って、元気が出てきたので、激しいヒップホップを。
テーマは「ジャイアン系ボエ声」で。


BUSTA RHYMES Q-TIP「THE ABSTRACT THE DRAGON」

BUSTA RHYMES & Q-TIP「THE ABSTRACT & THE DRAGON」2013年
●前々回の記事でヒップホップのミックステープを取り上げたので、今回もミックステープから行くのです。ミックステープといいながら、今回はCDでもなく、フリーダウンロードのデータでしたけど。チョコチョコネットを回遊してるだけで、ステキな音源に出会えるってステキ。あ、でもあくまでイリーガルではないです。公式です。

ナード/純粋文化系とジャイアン系ボエ声の夢の共演で。
●常々音楽サイトで見つけた情報をトッカカリに入手した今回の物件は、なんと BUSTA RHYMES Q-TIP の合体盤!わーお!好対照なラッパーが対決だ!
Q-TIP は1990年代ニュースクール期に一世風靡した A TRIBE CALLED QUEST の中心人物で、ジャジーなトラックと貧弱ゥ鼻声ラップを特徴とした、今振返ればナード/純粋文化系ヒップホップアクトの元祖。対する BUSTA RHYMES ナードとは程遠い全身墨入りマッチョ&暴れん坊ジャイアン的キャラクターとボエ〜な声で野太いラップをデカイ口から火炎のように放射する男であります。
●ただ、その出身は A TRIBE CALLED QUEST と同時代 1990年代前半に活躍した LEADERS OF THE NEW SCHOOL というグループであって、その意味ではこの二人すばりニュースクール期からキャリアを起こした同期生というコトになる。芸風が全然違うので意識した事なかったけど、仲もイイし共演も共作も少なくない関係だったのでした。
●しかもジャケがニクいね!(DLデータなのにジャケって違和感あるけど)…この赤緑黒のデザインA TRIBE CALLED QUEST の主要アルバムジャケで踏襲されてた配色で、傑作セカンド「THE LOW END THEORY」1991年とソックリ。このコラボ感、最高です。

●ボク自身がオタク文系であってBボーイではなかったので、Q-TIP ばっか聴いてて BUSTA はあまり聴いてこなかった。しかし、この好対照なラップが混じり合うとだいぶ新味でオモシロい!ココに収められてるのは今までのコラボの再録がメインだけど、決して古びた感じはしないし新しい視点を示してくれてとっても楽しめる。起伏の激しいガナリ系怪獣フロウばかりが目についた BUSTAボエ声なのに意外なほど緻密なラップ芸とか。Q-TIP =和訳すると「綿棒」と名乗るヒョロイ男の、意外なほど芯のブレない強いファンクネスとか。

●そして、新曲。11月に BUSTA がリリースした「THANK YOU」FEAT. Q-TIP, LIL WAYNE & KANYE WEST のリミックスが収録されてる。今ではだいぶ芸風がセレブ方面に変貌したけど、シーンに登場したばかりの KANYE Q-TIP 路線のナード/バックパック系の文系アクトとボクは認識してたし、LIL WAYNE BUSTA 以降大勢続く数々の怪獣/ジャイアン系ラッパーの中でも、風貌含め現状一番人間離れしてる存在だと思う。そんな4人がディスコファンク風の軽快なビートに高速高密度ラップを詰め込める勝負を展開。見事!



さて、このジャイアン系ボエ声をもうちょっと。

BUSTA RHYMES「THE BIG BANG」

BUSTA RHYMES「THE BIG BANG」2006年
●つーことで、BUSTA RHYMES の旧譜を引っ張り出してみる。コレがやっぱりキワモノで。キワモノすぎて一回挫折したほどの問題作です。この盤くれた KEN5くんごめんねー、でも今はスゴくよく聴いてるよ。
●さて、00年代に入ってヒップホップはアメリカ南部地域(ダーティサウス!)に拠点がシフトし、ヘタウマ含めの過激なビート実験の季節に突入。1996〜2001年頃に登場した THE NEPTUNES、TIMBALAND、JUST BLAZE などのトラックメイカーはなんだかんだで音楽的でしたけど、中にはもうコレブッ壊れてますよねー的なトラックも堂々とヒットしまくったりしてて「ツイて行けねー」と思うコトも多々ありました。その文脈に位置づけられる作品ですねコレは。

「音楽と呼べない」寸前のトラックとボエ声。
●このアルバムの先行シングル「TOUCH IT」は、ヒップホップ解説書として大傑作「文化系のためのヒップホップ入門」著/長谷川町蔵・大和田俊之に、次のように紹介されてます。「以前なら、そもそもこれは音楽とは呼べないのではないかと思ってたかもしれません(笑)」。ボクも爆笑。
●実際この曲のトラック、マジでビートしか要素がありません。強いビートと弱いビートの2種類を入れ替えながらつないでるだけ。申し訳程度に DAFT PUNK からロボ声サンプルを拝借しておしまい。トラック制作お願いして納入物がコレだったら「すんません、コレまだ作りかけのような気がするんですけど」って電話したくなるホド。スタジオの中で「これでいこう!」と言える発想が笑える「文化系〜」でも言及されてます。

●この問題トラックのプロデューサーは SWIZZ BEATZ。ニューヨークを拠点にしてクルー RUFF RYDERS のトラックメイカーとして台頭。キーボード1台ゆび1本でトラックを作ると揶揄されながらも数々のヒットを繰り出した奇才です。まずは「これで納品!」と言い張る根性がスゴい。
●一方で、コレを受けて「よっしゃ任せろ」 BUSTA RHYMES が見事勝負を受けるのもスゴい。彼はこのスカスカビートを過剰な熱量ラップと濃密なファンクネスでたちまち埋め尽くしてしまうのです。結果的にこの曲は名曲です。見事ヒットしました。
●もう一点指摘すべきは、粗末なビートと見せかけて、このトラックは南部ニューオリンズ由来のセカンドラインファンクになってるコト。当事者同士がどこまで計算してたか?いやしてないかも?それは分かりませんが、結果的にダーティサウスの成分をグッと吸っていたのです。ビートをミニマム解体しても分解されないファンクを仕込むワザと、そのミニマムなファンクを見事乗りこなすワザ。うーむ、日本人のボクが一聴してその魅力に到達するには、ハードルがやや高い。

●そんなこのアルバムの総監督は DR.DRE 大先生。そんな彼がトラック制作した1曲目「GET YOU SOME」で前述 Q-TIP が客演してます。ここの DRE 先生もエキセントリックなほどビターなミニマムトラックをカマしてきます。これはセカンドラインファンクとかじゃなくて、もっとスクエアなビート配置…おそらく自身のソロ「2001」1999年で編み出した「微分ファンク」(←コレボクの造語です)、とことんのミニマム反復で強い中毒性を醸す特殊技術を投入してます。そこで BUSTAQ-TIP も見事にこの難易度の高いトラックを乗りこなします…スゲエなあ、このハイレベルなクリエイティブの交換。

●その他、MISSY ELLIOTT、NAS、KELIS、WILL.I.AM などが参加。さらには STEVIE WONDERRICK JAMES と70〜80年代の伝説超人までを召喚しています。ミドルスクール期(80年代後半)のファンク大将 ERIC SERMON のトラックで WU-TANG 軍団からの刺客 REAKWON BUSTA が共闘するのも一興…DRE 先生の味付けで憂いの気分が濃くなってますが。TIMLABAND 提供トラック「GET DOWN」が彼には珍しく軽量級の手数が多いハイスピードトラックで実にスリリングでクール。Q-TIP とのコラボ曲はもう一つあって。今は亡き天才プロデューサー J DILLA のトラックによる「YOU CAN'T HOLD THE TORCH」。これは前述ミックステープにも再録されてます。



で、SWIZZ BEATZ ってどんなヤツよ?

SWIZZ BEATZ「ONE MAN BAND MAN」

SWIZZ BEATZ「ONE MAN BAND MAN」2007年
キーボード1台ゆび1本で辣腕を振るった男の音楽を聴くか、と思い、本人名義のソロを。ただ、この時期 SWIZZ は自分のレーベルとプロダクションをキチンと備えてて、トラックは十分なほどリッチ。プロデューサー出身でありながら、このアルバムは完全にラッパー SWIZZ BEATZ のアルバムで、自身によるトラック制作は半分弱で残りはやや舎弟めいた人に作らせてる気配が…。この人がヘタウマで鳴らした時代はキャリア初期の90年代末〜 RUFF RYDERS とつるんでた時代なのかも。当時彼はまだ十代だったからね。

ニューヨーク出身でありながら、ダーティサウスの匂い。
●元来生粋のニューヨーク生まれだった彼は、暴力沙汰を度々起こして高校をヤメ、一時期アトランタにいたらしい。ヒップホップや DJ は NY 時代で馴染みきっていたが、ダーティサウス感覚はこの時に滋養としたのか。そんで義理の叔父がレーベル RUFF RYDERS 関係者だったっつーツテを頼って働き始める…これがキャリアのキッカケ。出世作「RUFF RYDERS’ ANTHEM」は指1本でも弾けるけど突き抜ける高揚感を煽るリフラインがキャッチーだった覚えが。本作の自作トラック「TOP DOWN」にそのテイストが含まれている。
●この作品の基調は、一小節の中に16音符がスキマなくバラまかれて、細切れのビートが常に安定せずに振動している。つまりバウンスしている。これがダーティサウスの特徴であり、この時代のヒップホップの、いやもっと大まかに言えば1996年以降のヒップホップの基本フォーマットに沿っている。
●ザックリ言えば、1996年以前は4ツ打ち感覚に合わせてビートにカラダを沈み込ませる感覚で、1996年以後は8ビート/16ビートでカラダを常にフワフワ浮かせてる感覚、ボクはそう納得してる。こうした細かく配置されたビートのパーツが様々な瞬間にシンコペーションを作ってて、ラッパーにも聴き手にもクラブのダンサーにも、アクセントの掴み方に自由な解釈を与えている。「MONEY IN THE BANK」は当時サウスで流行したスナップミュージックを導入し(スナップ!これまた語りたい素材!)、スカスカトラックのスキマに逆にビートを感じさせ、バウンスさせる手法を用いている。

●その他キャッチーな自作トラック。「TAKE A PICTURE」という曲では BILL WITHERS「LOVERY DAY」大ネタ使い。COLDPLAY「X&Y」をガッツリサンプルしてる曲もあるね。バウンシーでダーティサウス濃度が高い「IT'S ME B*#@HES」のリミックスは、LIL WAYNE、R. KERRY、JADAKISS のマイクリレーでスリル満点、からの WU-TANG 古典曲「C.R.E.A.M.」のまんまネタ使いをムリヤリ繋ぎ込んでシメルあざといワザが、イチイチグッと来る。
●実は彼の奥さんは、オーセンティックなR&Bシンガー/ソングライターの才女 ALICIA KEYS。釣り合いがとれてるのかどうなのかワカンナい…結婚3回目らしいし、隠し子いるし(WIKIに書いてあるってことは隠してないか)。



RUFF RYDERS のジャイアン系ボエ声兄さん。

DMX「THE GREAT DEPRESSION」

DMX「THE GREAT DEPRESSION」2001年
DMX RUFF RYDERS の中でも出世頭として活躍したラッパー。ワイルドでガナリ系のラップスタイルは、実は聴くと疲れるほど。1998年のアルバムデビューから矢継ぎ早で作品を繰り出し、2001年にしてもう4枚目。彼のキャリア全体ではそんなに評価が高くない作品って WIKI に書いてある…「大不況」ってタイトルが景気悪かった?だから安かったのか、480円だったよ。ラップやフロウに強烈さはあるけど、トラックはわりとオーソドックスかなー。ココまで聴いてた物件がエキセントリックすぎる?いや、受けなかった理由はソコにあるのかな?
SWIZZ BEATZ との仕事は二曲。「YOU COULD BE BLIND」という曲では女性シンガー MASHONDA を召喚…って、この女性、SWIZZ の前の奥さんじゃん。ま、イイか、ALICIA KEYS と知り合う前の話だから。もう1曲もフツウで残念。
●客演といえば、80年代のディスコディーヴァ STEPHANIE MILLS がノビノビと歌うファンクチューン「WHEN I'M NOTHING」が華麗でタマラン。そして派手でダイナミックなトラックメイキングに定評ある JUST BLAZE がロックギターをフィーチャーした「I'M A BANG」がロッキンな仕上がりで、DMX のワイルドさがキチンと牙を剥いてる。これだよ、彼の本当の姿は。



DMX のケンカ相手。
ジャイアン系ボエ声キャラは、カブルのでケンカになります。

JA RULE「RULE 336」
JA RULE「BLOOD IN MY EYE」

JA RULE「RULE 3:36」2000年
JA RULE「BLOOD IN MY EYE」2003年
●コイツも結果的に聴いてて疲れる案件です。DMX RUFF RYDERS の看板スターであったように、この男は MURDER INC. RECORDS の看板スターであります。そして、彼はこの MURDER INC. の看板をデカく掲げるために構わずケンカを吹っかけるヤツなのです。

ヒップホップの派閥抗争は、ある意味でエンターテインメント。
●善悪の問題はさておいて、ヒップホップの派閥闘争(音楽的/犯罪的の両面)は、彼らの生存戦略として最初から折込まれています。「ヒップホップはプロレスである」というテーゼを前述著書「文化系〜」が主張してますがボクも100%同意、エンターテインメントとして、アーティスト同士のなんらかの対立をファンは楽しむ、という構図があるのです。プロレスラー同士、またはプロレス団体同士の因縁ってあるでしょ。アレと一緒。どこまでマジかわからないし、筋書きがあるかも知れない。

ただし、ヒップホップではマジで死人が出る。
●1996年にニューヨークとロスの東西派閥抗争が頂点に達し、2PACTHE NOTORIOUS B.I.G. という傑物が相次いで殺害される結末を迎えます。DEATH LOW RECORDSBAD BOYS RECORDS というレーベル単位でバトルが繰り広げられたのも、ポップミュージック史が今まで体験してこなかったコトでした。ヒップホップは元来からその伝統の中に相手を言い負かすバトルの要素、いわゆるビーフの要素を内包していましたが、まさかホントの殺人にまで結びつくのは極端な事。コレもヒップホップが急速に産業化し、デカイ金額が動くビジネスになったコトが遠因にあるのかも。

●で、そんな体質はその後も残っていて。DMX に対して年少の JA RULE は1999年デビューの後発で、似たジャイアン系ボエ声芸風なので完全にフォロワー扱い。なにしろ MURDER INC. RUFF RYDERS は流通が同じ DEF JAM なので、ファーストアルバムにはフツウに先輩ヅラで DMX も参加。だがそこまでは友好的だったのに、JA RULE 側はその後ケンカ腰になる。そうでなければ埋もれて生き残れないと考えたのでしょう。
●彼らは、もう一つの重要派閥 ROCK-A-FELLA RECORDS JAY-Z へも挑発的態度をとる。さらには、AFTERMATH RECORDS DR. DRE、そして彼が発掘した EMINEM と彼の SHADY RECORDS にもケンカを売る。ブレイクとしては自分よりも後発の 50 CENT と彼の G-UNIT にもケンカ。同じジャイアン系の BUSTA RHYMES も巻き込まれていく。
そして、結局人が死ぬ。2003年、MURDER INC. に契約したばかりの D.O.CANNON という若手が射殺される。犯人が誰だか分かっていないけど、対立していた SHADY RECORDS 関係者か?という見立てがある… SHADY 系列にある G-UNIT はマジで武闘派だからね。

●そもそも、なにしろ、レーベル名が MURDER INC. ですからね。「殺人会社」ってスゴいセンス。途中であまりにミもフタもないと気づいたのか THE INC. RECORDS に改称したりもします。社長も出しゃばりでね… IRV GOTTI という人です。BAD BOYS の社長 PUFF DADDY〜P. DIDDY や、NO LIMIT MASTER PCASH MONEY BABY A.K.A. BIRDMAN などなど、自分が出張る名物社長はヒップホップ業界にいっぱいいます。これもしゃーないね。THE INC. には ASHANTI など真っ当な R&B シンガーもいるので、フツウにしてる自制心も必要かと思うのですが…。

●そんなこんなで、バタバタしているうちに、みんな素行が悪いので当事者が刑務所に入ったり出たり。キャリアそのものがグダグダになってきたので、なんか決着がついたのか仲直りしてるのか、もうよくワカランです。所詮宣伝のために吹っかけたケンカ、話題にもならなきゃ命かけるモンでもないし。時間も経ってみんなオッサンになったし。俳優業に転身とかもしてて。

●音楽の話してないよね…。実はあんま言う事ない…。IRV GOTTI のトラック趣味がボクに合わないのと、マジでジャイアン系としては、フツウっちゃフツウなので、悪くもないし良くもないし…。5枚目「BLOOD IN MY EYE」にボートラとして再収録された「MURDER REIGN」という曲が TOTO「AFRICA」の大ネタ使いでキラキラしてるのがポップだなって思うくらいか。




●BUSTA RHYMES「THANK YOU」FEAT. Q-TIP, KANYE WEST & LIL WAYNE。
●このジャイアンぶりと、ナードっぷりの好対照を見てください。



●BUSTA RHYMES「TOUCH IT (REMIX)」
●豪華な客演陣がスゴ過ぎて、このジャイアンは人徳も愛嬌もあるってことが分かるね。






スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://unimogroove.blog4.fc2.com/tb.php/1605-05a23878