●うーん。風邪ひいたかも。

●あと、仕事が忙しすぎて、ネットフリックスがローンチしたのに全然チェックできてない。

●最近はインスタグラムをいじってる。アレを使いこなす感覚ってなんだろなー基本非言語でいくあの感覚?と思ってね。とにかく「写真を一枚毎日上げる」をコンセプトにして、つまらん写真でもいいから日常を敢えて晒す感覚を探る。この前は週に二回も大手町のビル街を歩いたので、平将門の首塚を見に行って写真を撮った。意外なほど殺風景な感じになってるのね…ビルの工事現場に囲まれてたよ。そんな感じで、あくまでしょーもないプライベート感をたっぷり匂わせて。
●でもこの世界にもマスメディアと無縁でいながら10万単位のフォロワーを持つメガアカウントというか、強力なインフルエンサーがいるんだよね。MEGBABY とか るうこ(呂洋子)とかが気になる。

平将門の首塚

●これがあの平将門の首塚だよ。新皇を名乗った大乱の首謀者で、京都で切り落とされた首がここまで空を飛んだってーのよ。そんだけのパワーが、スクエアなビルの谷間の日陰にちんまりしてて、ちょっとガッカリした。

facebookはもはや社交。仕事のお付き合いまでを意識しながら、上げる写真のユーモアや、シェアする記事のセンスの良さまで演出しないと。この前、リアルでは一回しか会ったことないのに facebook でつながってるというだけでイキナリの急なお仕事の依頼を気持ち良く受けてくれる人がいて、このメディアのバワーを感じた。「いやいや unimogroove さんからのお願いとあれば是非ともご協力しますよ!」ホント助かった…さすがにお願いは電話にて丁寧に説明してもらってすぐに先方へ出向いて打ち合わせしたけどね。でも反対に facebook メッセージでゴツいお願いしてくる人もいて、しんどいと思うことはある。
twitter はもう関与しない。渋谷の交差点の雑踏を眺めてるような気分だ。みんながザワザワしてるがただのノイズだよ。tumblr は中毒になる。リブログの中毒。「今日の〆のリブログ」って一枚を見つけないと、いつまでも夜中じゅうライムラインを眺めてしまう。ツイキャスには興味があるがまだ追いつけてないな…気になるアカウントはいくつか見つけてるんだけど。一方 LINE はしない。押し付けられるDMめいた企業メッセージにアキアキ。ワイフと娘とだけ会話するにとどまる。SMS しか使えない人とは連絡がとれない…あの字数制限はダメ。携帯電話のメールはアドレスすら忘れた。使わないよあんなの。mixi はええわ。逆に AMEBA MOBAGE、GREE にアカウント作ったわ。業務の要請だけどね。



茨城県常総市の鬼怒川堤防決壊災害。またしても自然が持つ恐ろしいパワーを見せつけられたな…。
311の東日本大震災御嶽山の噴火災害、からの箱根山までが警戒レベル上昇。そんでこの大氾濫があって、さらに阿蘇山までが噴火。まじで日本列島はヤバイモードにあるのか?小松左京「日本沈没」的な感じ?

●先週は都内でも大雨で、土砂災害警報?的なものが、会社のある港区で発令された瞬間はオフィスのフロア全体でスマホから警報音が一斉に鳴りはじめてビビった。しかもコレが実に「爽やかな」警戒音このチャイムは何かのお祝い社内放送のイントロなのか?と思ったほどの気持ちいいメロディ。当然初耳。緊急地震速報がある意味PTSDを引き起こすコワイ音になっちゃったので、今回の警報音は思いっきり爽やかテイストへと配慮されんだろうね…。
●そんでダメオシに日曜早朝の調布で震度5弱の地震。「社員安否情報システムで安否を報告しろ!」という指示が上司から繊細にメールやソーシャルで届いた…もうこのソーシャル経由の連絡で十分安否確認OKになってんじゃん。




コラボレーションって視点で、いろいろな組み方があるんだなーって思いながら聴く音楽。

LIVETUNE ADDING FUKASE (FROM SEKAI NO OWARI)「TAKE YOUR WAY」

LIVETUNE ADDING FUKASE (FROM SEKAI NO OWARI)「TAKE YOUR WAY」2013年
KZ (LIVETUNE) といえば、メジャーレーベルから初めて初音ミクを用いてCDをリリースしたボカロPの先駆的存在だ。2008年のことね。初音ミクが最初に世間に出たのが2007年だから本当に早い時期のアーティスト。しかし、2015年の熱心なボカロリスナーである我が息子ノマド中学二年生は、なんと KZ を知らないという。んー誰それ? SUPERCELL (RYO) と同世代くらいの人なんだけど…えーマジで知らないの!ボカロもすでに年月を重ねてて、第一世代の先駆者はキッズから忘れられてしまってるのか…。コンテンツの消費スピードが速すぎるのか、単にノマドの探究心が足りないのか。3時間カラオケボカロ縛りとかで盛り上がる中学生だよー古典を勉強しとけよ。
●しかし、当の KZ はすでにボカロ卒業なのか。2013年リリースのアルバム「と」からガッツリ生身の有名シンガーとのコラボを展開してる。そこからのシングルカットを180円で購入。コラボの相手はセカオワフカセくんだ。ボカロ時代と変わることのないキラキラっぷりのトラック。フカセくんの声もキラキラトラックと相性のいい甘い声だからナイスペア。

LIVETUNE「TRANSFER」

LIVETUNE「TRANSFER」2012年
●ここで組んでるシンガーは声優さんである中島愛さん AKA まめぐ。彼女、スウェーデンのキラキラハウスクリエイター RASMUS FABER とコラボがあるとのこと、ここでもよりストレートなハウストラックが走ってる。…ボク個人の反省としては、ボカロ世界の研究不足が目下のデカい問題なんですが、さらに進んで声優さん世界となるともう完全にアウェーで。ボカロは息子と音源をシェアし合ってるんだけど、アニソン&声優はさすがに手が回らないんだよなあ〜。気になるシンガーはいるんだけど、結構中古市場でも値崩れしないからね。このまめぐさんの存在は初めて知った。
●カップリングで収録されてる AVEC AVEC によるリミックスは、走るハウスをグッと抑えて、ボーカルにフォーカスを当てたエッジーなジェイポップになってる。彼女のシンガーとしての実力がより浮き立ってナイス。ネットレーベル MALTINE RECORDS で活躍してる AVEC AVEC にココでご対面ってのも嬉しい。KZ LIVETUNE 自身も RE:NDZ の変名で MALTINE に音源出してるもんね。
●もう一人のシンガーは、YUN*CHIきゃりーぱみゅぱみゅで有名な事務所アソビシステムに所属、という意味で、きゃりーと同系統のハラジュクスタイルのカラフルな女の子。スウィートネスなミドルレンジのボーカルがキュート。トラックも四つ打ちが痛快。
●180円だからバラ売りで買ったけど、結局アルバムで聴いた方が楽しそうだな。金爆・鬼龍院翔とか、クラムボン・原田郁子とか、9MM PARABELLUM BULLET とか、ニルギリズとか、興味深いコラボがたくさんなんだもん。

m-flo「SQUARE ONE」

m-flo「SQUARE ONE」2012年
LIVETUNE のアルバム「と」「LIVETUNE ”と” 誰かさんのコラボ」の意なのだそうな。初音ミクと組んでた彼が好きなシンガーと組むとしたら…という夢想が現実になったわけだ。そんで、このコラボのイメージは、m-flo が展開してた「LOVES」のシリーズが根底にあるそうな。「m-flo LOVES 〜〜」という名義での活動は、初期の女性ボーカリスト LISA が所属してた3人組体制から TAKU TAKAHASHI + VERBAL の二人体制になった2003年からスタートして、2008年まで続いてた…その後もベストでこれらのリリースは続いてたから2010年過ぎまで存在感を放ってたけどね。
●で、このアルバムは、その「LOVES」路線を終えての新段階だとな。「LOVES」真っ盛りの頃のアルバム「COSMICOLOR」から5年も明けてのリリース。2012年のタイミングでギンギンだった、EDMマナー満載のハードなフロア仕様のダンスミュージック。DAVID GUETTA AFROJACK みたいな、角が尖ったシンセフェテシズムとヒステリックに展開してフロアを煽るギミックが満載。ゲストシンガーは当然招かれてるんだけど、あまり強調されてないのが「LOVES」時代と違う…CREAM というユニットの MINAMI という子がマイクを握ってます。それよりも、SFアニメ風のスキットが随所にあったりしてのコンセプトアルバムだったりもして。最後はアニメの放送予告編になってるもんね。
●一曲だけ個性的なコラボが。唯一のパンクロック/エモテイスト楽曲「DON'T STOP ME NOW」はシンガーが元 HI-STANDARD 難波章浩。もう一曲上げれば「SURE SHOT RICKY」エステーの脱力CMソング「消臭力」のポルトガル少年ミゲルくんの歌唱をまるまるサンプル。笑える。きっとフロアも盛り上がる。

安室奈美恵「CHECKMATE !」

安室奈美恵「CHECKMATE !」2003〜2011年
●ローティーンから始まる長いキャリアでありながら、常に鮮度の高いエッジーな表現を繰り出して最前線の存在感を保ち続ける女王。元来からシャイな彼女はテレビでペラペラと安く自分を晒したりしないので、結果的にその神秘のベールが劣化しないのだ…どんなにレタッチされてようと、時々一斉に女性誌の表紙を独占してしまう彼女はやっぱ美しいと思うのですよ。
●で、彼女は音楽においても常に最前線なトライに挑んでいる。小室哲哉プロデュース時代から脱皮した2000年代以降の彼女が選ぶトラックは、ジェイポップとしてはマジで難易度の高いビート感覚ばかりでいつも敬服する。コラボパートナーも厳選してこれぞというホンモノと組む。この「CHECKMATE !」というアルバムは2003〜2011年の間に収録された様々な名義での彼女のパフォーマンスをまとめた物件。彼女/安室奈美恵が必ずしも主体というわけではない。むしろフィーチャリングシンガーとして客演してるトラックの方が多い。ポスト小室哲哉期に彼女自身がメンバーとして所属したアーティスト集団 SUITE CHIC 名義で発表した楽曲も収録。ここでの ZEEBRA、VERBAL、AI らとの交流が、彼女を今のエッジーな路線に踏み込ませたキッカケになったにちがいない。
●2003年ともなると、もう10年以上の楽曲も含まれてることになるが、やはり劣化してない。ジェイポップ世界では誰にも似てないトラックで彼女は歌っているからだ。彼女の存在感がなければ成立しない難易度が実にクール。その中でも m-flo は彼女に積極的に絡んでいる。「LOVES」シリーズの楽曲「LUVOTOMY」は展開にメリハリあるクールなジェイポップダンサー。安室ちゃんのクールネスを丁寧に料理。トラックメイカーチーム RAVEX の一員として TAKU TAKAHASHI が関わった「ROCK U」EDMブーム爆発時代直前のワイルドなエレクトロVERBAL のソロ仕事として、なんとあの LIL WAYNE と共に彼女が客演に加わった「BLACK OUT」はいかにもな VERBAL 風のハイスピード・ヒップホップ。さすがの LIL WAYNE、このハイスピードにしてコッテリしたファンクの脂っこさをキチンとフロウに刷り込むも、これに寄り添う彼女のサビフックラインが艶やかでナイス。そして強烈に個性的なハイスピード・ダンスホールレゲエ「WANT ME, WANT ME」が注目。このアルバムでだけ VERBAL が客演してるバージョンが聴ける。オリエンタルテイストとフューチャリスティックなバウンス感覚と珍しいほど饒舌に詰め込んだリリックを機関銃のように歌う安室ちゃんがスゴイ。ハッキリ言ってこの一曲だけのインパクトで「2000年以降のアムロからは目が離せない」とボクは開眼した。
●一方 ZEEBRA 兄さんと AI ちゃんがガツンと来る。兄妹かのように慕い合う二人の日本人離れしたファンクネスと存在感の太さは、クールな彼女と好対照をなしてる。ここに RHYMESTER・MUMMY-D がテクニカルな速射砲ラップを交えるファンクダンサー「DO WHAT U GOTTA DO」がすごく熱い。

AILI「FUTURE」

AILI「FUTURE」2010年
m-flo「LOVES」という言葉でコラボの相手に敬意を払ったが、彼女はこのアルバムで「THANX TO」という言葉を使う。AILI THANX TO MAY J. とか、AILI THANX TO SOWELU とか。あの手この手ってのをみんな必死に考えるんだね。
●このシンガーに興味を持ったのは、以前ソバのデスクに座ってたキラキラ系デスク女性(熱心な EXILE ファン)が、注目のアーティスト!って主張してたのを聴いたから。これ5年前のリリースだけど、確かにこの会話をしたのも5年前。この人はエイベックス RHYTHM ZONE 所属のシンガーソングライターで、アレンジもプロデュースも手掛ける裏方メインの実力派だったらしい。で、EXILE に楽曲提供したとキラキラデスク女性は言ってた…本当かどうかはウラとってないけど。
アルバム一枚通して聴くと、本人の存在、ちょっと線が細いのが微妙…。声が低くレンジが広くないので地味かもね……スタイルも00年代後半・着うた時代風の内省的バラード気味でややテンポ感に欠けるかも。客演シンガーやラッパーが加わって完成する感じ?コラボパートナーは、m-flo VERBALから始まって、MAY J.、KEN THE 360、TWENTY4-7、EMI MARIA とかとか。そんでこれから後述するシンガー JAMOSA も参加してる。

JAMOSA「LUV - COLLABO BEST」

JAMOSA「BEST OF MY LUV - COLLABO SELECTION」

JAMOSA「LUV - COLLABO SELECTION」2006〜2010年
JAMOSA「BEST OF MY LUV - COLLABO SELECTION」2010〜2012年
●プロフィールを見ると台湾系ハーフさんだそうな。声がややスウィート、あと2歩進んだらアニメ声かも知れない特徴が耳を引く。しかし敢えて濃ゆいメンツとコラボすることで、その甘さが絶妙なバランスでコラボレーターのゴリゴリした味と溶け合っていい感じ!反対にコラボを組む側も安心して猛烈にゴリゴリできるってことか。若旦那 from 湘南乃風、MEGARYU、INFINITY16、CORN HEAD、LECCA、DABO from NITRO MICROPHONE UNDERGROUND、ZEEBRA の実弟 SPHERE OF INFLUENCE などなど。ナオト・インティライミとかもいるね。
●ボクが一番思い出深い曲は、JAY'ED & 若旦那をフィーチャーした「何かひとつ」という曲。この曲を聴いたのが2011年の311・東日本大震災の直後。全てのテレビ局が自粛モードでバラエティ番組を一掃し、福島から悲観的なニュースをどんどん流し込んでた時期。CMだって全部 AC 日本広告機構に差し替えられてた…そんな時、日本テレビの「PON!」という情報番組が、この曲をラジオのように鳴らしてたんだよね。実はVTRもろくにキチンと作ってない低予算番組、芸能情報とアットホームなレギュラーパネラーがゲストを招いてユカイなトークをしてるだけの番組だから、バラエティ要素を封じられたらやることがないし、やれるだけのお金もない。後半の通販コーナーも休止だから時間が余りまくってる。そこでこの番組、ラジオのように、元気が出る曲を選んで、ひたすらミュージックビデオを流しまくる作戦に出たんだね。その時、この曲が聴こえた。若旦那と、甘さがやや抜けた JAMOSA パワフルなサビラインが力強くて。仕事も非常時モードで神経が参ってた時、アレは響いたよ。
●今聴くと、あの時流行りまくった「絆」とか「助け合い」とか、そんなメッセージとはまるで関係ないのね。「何かひとつでも 夢中になれるモノを 何かひとつ 胸に持ってみろよ 過去の傷跡を鼻で笑う大人に何がわかる ハートで生きてみろよ」そんなサビフレーズ。震災以前にリリースされてたモンだからその文脈とは関係ないのは当然。ただ、とにかく真剣に生きろ!そんなメッセージが声そのものの響きで伝わってきた。これは純粋な声のチカラなんだね。この国全体が大変なことになってしまうかもしれない、放射能で人が住めなくなってしまうかもしれない。でも、微々たる事でもいいから今やれることをやれ!無駄かもしれないが自分の仕事を全うしろ!あの時のボクにはそう聴こえてたんだな。そういう意味で、この曲はボクの中で大事なモノになってるね、今でも。

BENNIE K「THE 22BESTEST22 BENNIE K SHOW」

BENNIE K「BEST OF THE BESTEST」

BENNIE K「THE "BESTEST" BENNIE K SHOW」2003〜2008年
BENNIE K「BEST OF THE BESTEST」2002〜2008年
●さすがに何がどのようにベストなのか訳ワカらないタイトルだが…「THE "BESTEST" BENNIE K SHOW」ヨソ様とのコラボトラックを基本に編集されたベスト。で、この女性シンガー+女性ラッパー2人だけの純粋 BENNIE K 楽曲で編集されたのが「BEST OF THE BESTEST」って位置付け。うーんタイトルよくないね。で、シンガー YUKI と ラッパー CICO という編成が崩れたのがこのベスト連発直後の2009年。今は YUKI はステージから引退、現在はアメリカ人シンガー BECCA が彼女の代わりを務めているとな。そっかー YUKI ちゃん辞めちゃったんだ…知らなかった。伸びのいいあの声好きだったけどなー。
●でもね、ボクは彼女たちがメディアで目立ってきた2005年ごろは結構夢中になってて、渋谷 O-EAST のライブとかも見に行った覚えあるよん。今だに女性ラッパーといえば、このユニットの CICO のことを一番最初に連想してしまう。ちょいとハスキーでセクシーなラップ。シンガーがラップするんじゃなくて、ラップにこだわってる女性って日本人じゃ数が多くないからね。
●それと、コラボの相手が良かった。2003年ごろから台頭し始めた名古屋系のヒップホップアクトの中でも一番ユニークだった SEAMO A.K.A. シーモネーター とのコラボがユーモラスで。後に紅白まで行ってセルアウトする以前の SEAMO は、ホントに下品ネタばっかの文字通りシモネタ男で、股間に天狗のお面つけて他ハダカでステージに立ってた。このベストに入ってる楽曲「天狗 VS 弁慶」では BENNIE K「全裸になりなさい」とラップで説く客演ぶり。他、m-flo、SOFFet、2BACKKA、アルファ、DEF TECH など、ヒップホップを軸足にしながらも、スタイルに独特な変化球要素がある連中を選んでコラボしてる…王道というよりか少し異分子混入系を志向してるというか。BENNIE K 自身も純正ヒップホップとは言えないポップス感覚が軸足だったからね。




●また追記に動画つけとく。

●LIVETUNE ADDING FUKASE (FROM SEKAI NO OWARI)「TAKE YOUR WAY」。




●安室奈美恵 FEAT. AI & 土屋アンナ「WONDER WOMAN」…ロックチューンで。




●JAMOSA FEAT. JAY'ED & 若旦那「何かひとつ」…公式の音が悪すぎる、残念。




●BENNIE K「A LOVE STORY」…シリアスな SEAMO とのラブソングをライブで。



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